新検定、国際オフィスワーク検定って?
英語と実務能力をダブルで証明する検定 国際オフィスワーク検定 第1回開催!!
英語能力と実務能力を測れる新検定のご紹介です♪
いま、人気の英語検定といえば、「TOEIC」と「英検(実用英語技能検定)」ですね。
企業もTOIEC(R)のスコアを評価基準にするなど、ビジネスシーンでも「活かせる資格」のイメージが定着してきました。
一方、日常のビジネス表現やビジネス文書作成など、「実務に使える」英語力の証明には必ずしもならないという指摘があるのも事実。
そこで「国際オフィスワーク検定」が新登場ですよ。第1回試験は6月28日。
国際オフィスワーク検定とは
ある程度英語はわかるけれど、国際化するオフィス環境で、自分はどれだけ働けるのだろうか?
「外資系企業で働きたい」「日本企業の英文事務職に就きたい」「グローバル企業で国際秘書になりたい」――英語力を生かして活躍したいと考えている方々にとって、TOEIC®TESTのような純粋な「英語力」ではなく、英語を使った国際的な「仕事力」を判定する新しい資格試験――「国際オフィスワーク検定」が誕生します。
国際オフィスワーク検定の狙い
「国際的に活躍できる人材」=「英語のできる人」という概念から卒業し、国内外のオフィスワークに必要な知識、常識を兼ね備え、職場で必要な日本語と英語でのコミュニケーションが図れる人材を育成するために作られた検定試験です。
この検定は「言語力」「ビジネスマナー力」「コミュニケーション力」「事務能力」「ビジネス文書作成能力」「一般ビジネス常識力」の6つの能力を測定します。国際化するオフィスでの自身の実務能力を把握して、今後のキャリアアップに役立てることが出来ます。
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はじまったばかりの資格ですが、英語が得意な人は、受けてみるといいかも^^
公式テキストはコチラです↓↓
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