ベルサッサ女を発見!
以前、派遣社員は見た!シリーズで、「ベルサッサ男」を書いたのですが、
今度は、ベルサッサ女を発見!!
その名も管理人TUNKA・・・(^-^;
しかも、微妙~にフライング気味でもありました!
最近気づいたの。PCの時計が、1.2分進んでた~~(^▽^;)
このところ、仕事が落ち着いていて(ぶっちゃけ暇)、いつも定時で上がってます。
私が「お先に失礼します!お疲れ様でした~」って言うと、
男上司は、
「おっ! もうそんな時間か」と、いつも言います。
特に最近は、定時近くで私が立ち上がるだけで、「18時か~」とつぶやいてるの。
・・・・もしや、私、人間版チャイム?? (゜◇゜)~ガーン
【読者からのコメント】
読者Aさん |
私も忙しくないときは「ベルサッサ女」に変身します。(ほとんど毎日ですが・・・) 終了15分前くらいから、机の上を片付け始め、コップ洗ったり、トイレに行ったり、カウントダウンです(^o^)丿 やることないのにダラダラと会社に居るのもイヤですしね♪ |
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読者 B氏 |
私も、公務員の時には、5時15分キッカリに帰っていましたよ~!! ええ、なんせ、ヒマだったもんですから・・・・。 |
管理人 |
私の友人の公務員の人も、4時になると歯磨きをして、お出かけ体制万全にしてましたよ!(笑) |
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読者 Cさん |
ベルサッサってなんだろうと思ったら・・・(笑) 私もお昼休みに入る時は、ベルサッサかも。時間は貴重です。 |
管理人 |
ベルサッサ、やっぱり通じる人と、通じない人がいるみたいですね。 |
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正社員でSEしていたころは、研修期間の最初だけ「ベルサッサ」でした。その後は「研修の一環で残業を経験してもらう」なる不可解な指示が出され、結局初任から退職まで、毎月残業手当が付いていました。
研修が終わり休日勤務が常態化してからは、平均65時間で推移していたかと思います。
当時、全社的には「20時間」が限度とされていますが、技術系は労使交渉により「40時間超過前に申請」というシステムでした。給与も、初任給18万円の時代に、2ヶ月目からは手取りで20を超えていました。
退職が確定してからは負荷激増し、最後の3ヶ月はすべての土曜日を出勤で対応しました。その時期の基本支給額22万円に対し、その2倍の手取りが付いた月もありました。
退職金は、実働8年3ヶ月で19万円。
後で聞くと、他社に勤め3年で辞めた人は、40近い退職金をもらったそうです。業種の差以上に、給与体系の改悪による影響大かと。
今の仕事も基本的にはこれと変わりませんが、基礎を確実に習得するころには「ゆとりを持ってバリバリ残業」になるかもしれません。
「非常時のたくわえ」として、なるだけ貯金に回します。
はたやんさん、
残業45時時間ですか~。
システムエンジニア系だと、残業多いですよね。
もうこうなったら、考えを変えて、思いっきり残業していっぱい貯金しちゃうっていうのはどうでしょう?(笑)
派遣であることで適度に割り切れそうなところを、本来正社員が対応すべき立場に回ったことで、逆に「帰りづらさ」倍増です・・・
前月度の残業は、後半一気に負荷激増で45時間ちょうどでした。前半には軽い対応が多かった分、今月度さらに増える可能性大・・・
泉さん、
そうそう(笑)
終了の時だけ5分前行動とかしちゃいますよねw
職場の雰囲気にもよるのでしょうが、そうゆうところ、派遣社員ってシガラミなくて楽だな~って思います♪
はい。私もベルサッサ女です。苦笑
お昼のチャイムがなればお弁当を机にだし
終了のチャイムがなる1分前にはパソコンを落とす~
契約社員だからできることだと思ってます。
だって正社員のときなんて
チャイムなってる最中に「お先です~」といって
上司に怒られました。
